熊本地震 その後を調べる
突然被災地となり、被災者となってしまった戸惑い。
そして、変わり果てた日常の中で、
生活の立て直しに向け手探りな日々。

地震が起きてから、緊張と疲労は続き、
ストレス、怒り、諦め、そしてありがたみ、
人によって感情は異なり、
立ち直れるスピード、前を向ける活力も人それぞれ。

ショックのあまり無気力になり、頑張れない人もいれば、
こんなときこそと奮起できる人もいる。

頑張れる人も、頑張れない人も、
自分のペースでいいはず。

ただ、頑張れる人こそ、自分の無理に気付かず
身体を酷使してしまうので、自分は大丈夫と思っても、
どうか身体を休める時間だけはしっかりとって、
休んだ後でまたその力を発揮して欲しいと願う。

さて。
支援物資などは必要としているところへの分配方法に
まだまだ対策が行き届いていないように見えるが、
ひとまず大元への供給ができ、物資募集が収まったよう。

食料などは期限もあるし、ライフラインが動き出すと、
非常用の食料ではなく、日々普通に食べていたものが食べたくなる。
当たり前の日常生活を送りたいと思う。

被災者と言っても、各々状況は様々。
細かいニーズに対応するには、地域の自治機能が
働いていないと、個別対応ではなかなか行き届かない。
日ごろからのご近所の関係が活かされる。

まずは住む場所がない方、病気の方、介護の必要がある方など
自分の力だけではどうにもならない方々への
支援を早急に対策して欲しい。
避難生活はただでさえストレスだらけ。
避難先で命を落とさないようにと願う。

自分が被災者になると、外の人よりも、
全体的な被害状況の把握ができない。
忙しいし、自分のことで精一杯だし、
同じ熊本県内であっても、自分の周りのこと以外は
わからないことが多いと思う。

そこで参考になりそうな情報を探してみた。

まずは、今回の熊本地震についての概要や被害状況。

◆NHK NEWS WEB
http://www3.nhk.or.jp/news/liveblog/kumamoto/

熊本と大分のニュースの最新情報が随時更新されています。

◆朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/topics/word/熊本で震度7.html

熊本地震についての特集記事。
被害状況や生活に必要な情報のリンク先が多数掲載。
調べたいことが探しやすいです。

◆ウェザーニュース 熊本地震特設サイト
http://weathernews.jp/s/topics/201604/150005/

今後雨や台風などの情報は常に警戒が必要です。
事前にしっかりと情報の収集を。

◆国土交通省 国土地理院 平成28年熊本地震 概要
http://www.gsi.go.jp/BOUSAI/H27-kumamoto-earthquake-index.html

早急に必要な情報ではないけれど、
活断層の場所や現状がわかりやすい。
自分の地域の情報収集の一つとして。

◆熊本市ホームページ
http://www.city.kumamoto.jp/

日々変わる支援状況。支援する側もされる側も、
今必要とされることを見てから動くのに役立ちます。

◆阿蘇市ホームページ
http://www.city.aso.kumamoto.jp

益城町と並んで被害が大きかった場所。
被害状況や、今後の支援に必要な情報が
わかりやすいホームページです。

◆熊本国税局 被災者への税制措置について
https://www.nta.go.jp/kumamoto/topics/saigai/pdf/joho05.pdf

被災者はこれから色々な国の支援があります。
国の支援は基本的に自分から申請しなければなりません。
自分はどんな支援を受けられるのか確認が必要です。


次に、義援金、民間支援やボランティア情報など、
支援する側の情報です。

◎熊本県 義援金募集
https://www.pref.kumamoto.jp/kiji_15416.html

色々な方法で支援する先はあります。
義援金は分配されるまで時間がかかるので、
自治体の直接の募集が活用されやすいのではないかと思ってます。

◎マイレージからの支援

ANA
https://www.ana.co.jp/amc/news/info/201604/mileage-donation/

JAL
https://www.jal.co.jp/jalmile/use/charity/kmjeq2016/

私もマイレージは残っているので、便利な支援だなと思いました。
各会社によって、使えるマイレージの金額、支援先などが異なるため、
関心がある方は、各社のHPでご確認下さい。

◎熊本県社会福祉協議会 災害ボランティア情報
http://www.fukushi-kumamoto.or.jp/kinkyu/pub/default.asp?c_id=23

熊本県内の各自治体のボランティアセンターの状況がわかります。
とても見やすくまとまっていて、わかりやすいHPです。



今回の地震で被害に合われたみなさんに、
何かのお役に立てたら幸いです。
心よりお見舞い申し上げます。

1日でも早く生活再建の支援が行き届き、
少しでも希望が持てますようにと、願っています。



片付ける前に
熊本の友人達は、週末になり仕事が休みになっても、
ゆっくり休む暇なく、家の片付けに追われることだろうと思います。

今後、被害にあった家などの補償などで必要になってくるのが、
自治体が発行するり災証明書です。

詳しく丁寧に紹介されている記事があったので、
参考になると思います。

◆『東京はなれてまったりと』
http://sayurice.hatenadiary.com/entry/2016/04/18/133045

▲こちらのブログはとにかく熊本の情報が豊富で
まとめ方も見やすく参考になることばかりです。
ありがたいです。


▼こちらは法務関係の会社のHPですが、簡潔にまとまってます。

◆あさくらリーガルパートナーズ
https://a-l-p.jp/rigai/


私は東日本大震災の時に車が津波で流されたので、
当時住んでいた自治体にり災証明書をもらいに行きました。

被害にあった車の廃車処分の書類作成に必要だったのと、
新しい車の買い替え時にいくつかの税制優遇措置があり、
購入時にも提出しました。
また、主人の転勤した新しい職場でも、
り災証明書を出して欲しいと言われ提出したと思います。

り災証明書の詳しい手続きについては各自治体のHPや
問い合わせ先で確認できます。
とにかく必要だったのが、被害状況の写真です。

津波にあった車を流された場所に、
当時私が見に行くことができなかったので、
ディーラーさんと一緒に見に行った主人が私に見せようと
携帯で撮った写真が役に立ちました。

自宅のパソコンでプリントアウトして写真を
市役所に持って行ったと記憶しています。

まだまだ各自治体が混乱していて、
手続きがスムーズにできているのかどうか、
現地の状況はわかりませんが、まずは瓦礫を片付ける前に、
もしくは片付け途中でも壊れている状態など、
ご自身の被害の状況を写真に撮っておくことをお勧めします。

疲労やストレス、今後の不安と心や身体が重くなることばかり
でしょうが、一息ついて休めるときは休んで、
また少し前を向く力を持って欲しいと願っています。



感謝の気持ち
熊本の友人達とのやりとりでみんな言うことが感謝。

家族や子供達の笑顔に感謝、
助け合える周りの方々への感謝、
各地からの支援への感謝、
朝陽が昇り新しい1日を迎えることができることに感謝。
今日も無事に1日が終わったことへの感謝。

私も5年経った今でも同じ気持ちです。
これは5年前の震災の話です。

地震が起こった日、旦那は仕事先。
津波が自宅近辺には来ないとわかったところで
一旦みんな自宅に引き上げ、
一人で家の玄関でじっと座っていた私に
自分の家でみんなと一緒にいようと
声をかけてくださったご近所さん。

携帯が使えず旦那と連絡がつかない中、
私が無事で一緒にいることを旦那側に伝え、
また旦那も無事であると私に教えてくれた
旦那同士が同じ職場の奥様。

夜になり、避難所となっていた小学校に情報を
聞きに行こうと思い、一人で歩いていたら、
女性一人で停電の街中を歩くのは危ないからと
行き帰り一緒について来てくださった見知らぬご近所の男性。

同じアパートの敷地内の車の中で避難されていたので、
一人で車の中で大丈夫ですか?と尋ねると、
部屋には女性や子供さんばかりでしょうから、
男性の自分は行かないほうがいいと思います。
大丈夫です。と配慮のあるお言葉。

地震発生から3日目、
一部のスーパーが営業を始めるものの、
停電でレジが使えないので、入店した一人一人に付き添い、
購入したものを電卓で計算して
買い物をサポートしてくださった女性。
ご自身の家はまだめちゃくちゃだと言っておられた。

地震から数日後、電気が来て携帯は通じるようになったが、
当時我が家から80キロ離れた原発で事故が起こり不安な日々。
私の地元に一旦帰ることに決めたものの、
交通機関の情報をなかなか探せないでいたら、
手分けして、東北から九州まで動いている
交通機関を急いで調べて連絡してくれた九州の友人達。

いざ家を出ようと思うと
自宅から動いていた仙台の地下鉄までは
車ではないといけない距離。
ガソリンスタンドがガソリンがなく
開いてなかったので、タクシーも使えない。
盗難されるのを覚悟で、自転車で行こうかと考えていたら、
地下鉄まで自分送るからと言ってくれたご近所さん。

依然として原発事故の様子はわからず
今後どうなるかもわからない時に
貴重なガソリンを使わせてしまっては申し訳ない。
だが、大丈夫だから乗ってと言われ、結局送ってもらった。
うちにあった食料と今後ガソリンが手に入る時のために
気持ちばかりのお金を渡そうと思ったが、
お金はどうしても受け取ってもらえず、
食料だけでありがたいと逆に感謝された。

飛行機の予約が取れにくくなっている中で、
私達のチケットを急いで取ってくれた親戚。

心配してネットで安否を探し続けてくれた友人達。
一時的に避難してお世話になった九州の親戚宅。

地震が起こった時、すでに札幌への引っ越しが
決まっていたので、トラックの準備が出来次第、
九州から自宅に戻り、余震が続く中で
引っ越しの作業をしてくれた引っ越し業者さん達。

道路が波打ち、大きな余震も続く中で
トラックを運転して札幌まで荷物を運んでくれた運転手さん。

津波に流され廃車になる車の処分を
迅速に手伝ってくれたディーラーの方。

心配して手紙や品物などお見舞いをくれた友人や親戚。

直接的にサポートしてくれた方々だけでもこんなにたくさんいて、
行政支援や間接的なサポートもいれると、
どれだけお世話になったことだろう。

当時の状況を乗り越えられたのはみなさんのおかげだと
本当に感謝の言葉しかない。
5年前、私は助けてもらうばかりの側だった。

今さらながら、みんなに感謝、ありがとう。

そしていつも私の側で私を一番守ってくれている主人。
特に何をする訳ではないが、側にいてくれているのは、
何より心強い。

自分一人だと思うと、とてつもなく不安になる。
声を掛け合うことで互いが救われた気持ちになれる。

困っていたら助けを求め、
助けを求められたら、自分にできることをする。

不安なことだらけの毎日を乗り切るにはやっぱり人と人。
避難生活は我慢することばかり。
助けてと、声を上げる勇気を持って欲しい。
何も言わなければ、気づいてもらえない。
声を出せば、きっと誰かが気づいてくれる。

助けてもらったら、ありがとうの言葉を伝えるだけで、
こちらこそお礼を言ってもらってありがとうと
自分が役に立てたことを嬉しく思えるのだから。

余裕のない状況ではすぐに気づけなくても、
感謝の気持ちはいつかどこかで連鎖すると思っている私である。



熊本への支援 その6
熊本の状況を改めて目にすると、
ライフラインが正常になりつつあるものの、
まだ断水で不自由な生活をされているところもあり。

家が倒壊した、もしくは倒壊の恐れありで、
荷物を持ち出せないまま避難所で
避難生活をされている方もあり。

また避難所によっては物資が届かず、
食べることにことさえ困っているところもあり。

ところどころでは支援の良い情報も耳にする中で、
やはりまだまだ混乱の最中で、困っている方々が
たくさんいらっしゃる現状。

熊本が中心の情報の中で、大分も被害が大きいとか、
メディアが入ってないけれど、支援が行き届いてない
というところが九州各地にあるよう。

普通に送れていた生活が突如一変し、
この先どうしたらいいか不安に思っている方々に
生活再建への支援が行き届くことを願ってます。

支援というところで、
先日義援金等の使われ方の違いについて
調べてブログに書いたのですが、
( ◆熊本への支援 その4)

今回各自治体が募集している義援金は
その自治体によって、使用目的は異なるようです。
市町村の復興財源だったり、被災者へのお見舞い金であったり、
目的を決めて募集を募ったところもあれば、
現段階では詳細を決めずに募集しているところもあるようです。

そもそも市町村への義援金であれば、これだけ被害が大きいと
被災者へ直接であれ、間接的であれ、
地域の再建に助かることに違いはないので、
少額の募金の私があれこれ言うことではなかったなぁと、
また一人で反省し、恥ずかしく思ってました。

身近な友人達の窮状を聞いて、
また自分の記憶が思い起こされて、何かしなければという
焦りばかりが先に立ち、冷静さを欠いていたように思います。

誤解や、誤った情報がないように努めたのですが、
本来、過ぎ去ったイベントを思い出したように書いたり、
ざっくりとしたお店情報を不親切に紹介していたりと、
とても本気で役立つブログではないので、
友人達のためになんとかしなきゃと言う思いだけで、
自分のできる範囲以上のことを書いて、
やっぱり中途半端だったな、と思ってます。
つい言い訳めいた事を書いていますが。

改めて、人に役立つ情報を提供するのは難しいです。
今後も、友人達やこのブログを見てくださっている方が、
せめて、ふっと笑えるようなことがあればいいな
という思いは変わらないので、
引き続き今回の地震にあった方々に自分でできる形で応援し、
ブログを書いていこうと思っています。

これから夏にかけて台風の時期がやってくる九州。
どうか、新たな被害を広げないように
国や行政と企業とで急いで対処して欲しいと願ってます。











とても余裕などない状況下ですが、
少しでも笑顔で支え、笑顔で返せる
癒される支援が増えますように。



熊本への支援 その5
メールのやり取りをしていた熊本市内の友人の一人から
電話をもらいました。落ち着いた様子の声が聞けて嬉しかった。

友人は職場の仕事が再開しているので、
毎日仕事に出かけているとのこと。
水や電気は来ていて、家族や知り合いと協力して
生活しているので、なんとか生活はできている様子。

家は天井や床が外れ、倒壊の恐れもあるので、
長時間の滞在はできないので、
必要な時に気をつけながら入っている状況。

道路はあちこちで液状化現象が起きており
波打っているところも多く危険なので、
通勤の往復は通常の2倍の時間がかかっている。

水は出るが、お風呂には入れないので、
タオルなどで身体を拭いている。

映像を見るのが怖くてテレビは見れないし、
SNSは情報が錯綜しているので今は一切見ていないし、
一日中忙しく、ネットで調べている余裕はないので、
情報は知り合いからの口伝えがほとんどの様子。

車中泊とテントでの寝泊まりが続いているが、
自分はまだ恵まれている方だと。
このような状況で、弱音を吐かない友人が心配でもあり、
一方で前向きに捉えている友人が誇らしく思えました。

今、気掛かりなのは、最近自分も含めて、
周りのみんなが身体の浮腫みが出てきているので、
エコノミークラス症候群について調べて欲しいとのこと。

なので取り急ぎ、エコノミークラス症候群について調べてみました。

(※注意
私は単なる主婦で医学の知識もなく、
調べる時間がなく困っている友人達が
見やすいように調べたことをまとめているだけので、
くれぐれも以下の内容だけで安易に判断せずに、
病院なり、医師の元できちんとした説明を受けて下さい。
その点をご了承の上、ご覧くださますよう
くれぐれもよろしくお願いいたします。)


調べた内容によると、エコノミークラス症候群は、
長時間窮屈な姿勢を続けていたり、
水分不足、運動不足、トイレに行かないなどの
下半身の血行不良により静脈に血栓ができる。

血栓ができた状態で、急に血流が流れて血栓が剥がれてしまい、
血栓が移動した先で血管を詰まらせる。
足の途中の血管に詰まると足の痺れや浮腫み、痛み、
皮膚が変色し赤くなるなどの症状がおこり、
肺に流れてしまうと息を吸う時に
胸の痛み、圧迫感、息苦しさ、不快感などが起こり、
血栓が大きいと呼吸困難や血圧低下、意識障害を起こし、
突然倒れて亡くなることもある。

小さな血栓であれば血管を詰まらせることなく、
血管内を通過し、無症状でだんだん小さくなるものもある。

色々調べたところ、エコノミークラス症候群が起きるのは、
血栓ができて剥がれるまで必ずしもすぐということではなく、
数時間後から、1~2週間後、また1~2ヶ月後と
症状が出る期間は意外と長いようだ。

最初の地震発生から約1週間ほどになるので、
普段と違う慣れない生活で血流が悪くなり、
このような症状がでてもおかしくないように思う。

水分補給や、トイレなどはこまめに意識していると言っていたが、
十分な休息が取れないことや、余震が続くストレス下の状況も、
血行不良を引き起こすのではないかと思う。(←これはあくまで私の考え。)

対策は色々あるが、まずは上の症状が気になるようであれば
病院で見てもらう方がいいと思う。
一応循環器科や血液内科があれば専門なので、一番良いようだが、
胸が苦しいとか、息苦しさを伝えて避難場所などで
適切な病院を探してもらうようお願いできないだろうかと思う。

血栓ができている状態で、運動やマッサージをすると、
剥がれていない血栓を剥がしてしまい
逆効果になることもあるようなので、
なんらかの症状がある時はくれぐれも注意して欲しい。

それで血栓ができないようにするには、
水分補給、トイレを我慢しない、
歩くこと、足首を回したり、足の指をグーパーしたり、
膝から下のふくらはぎ側を
足首から膝に向かって、下から上へマッサージしたり、
大きく深呼吸して、身体を伸ばしストレッチをしたり
足を高くしてゆったりとした姿勢で寝るなどと、
下半身の血行を良くすることが効果的なようだ。

ちなみに私はいつも飛行機移動の時、ロングドライブになる時、
また東日本大震災の時も、普段から履いている
スキンズの着圧タイツを念のため洋服の下に着て利用している。
洋服などでの下半身の締め付けは逆効果のこともあるので、
慣れないことはせずに、できることで予防して欲しい。


<私が参考にしたエコノミークラス症候群関連のリンク先>

◆ドクターの診察室 Dr. 馬場が答えます!
http://www.newsdigest.de/newsde/column/doctor/6666-994.html

◆エコノミークラス症候群の初期症状は?原因や予防対策と治療法!
http://hitmee.info/ekonimi-kurasishoukougun-shokishoujou-3146

◆“エコノミー症候群”予防に「水分摂取・足体操」
http://news.tv-asahi.co.jp/sphone/news_society/articles/000072980.html

◆ガッテン流イナバウアー
http://www9.nhk.or.jp/gatten/articles/20110420/index.html#item4

◆心配される”エコノミークラス症候群”ポイント&対策まとめ
http://bylines.news.yahoo.co.jp/mamoruichikawa/20160417-00056722/


上記の内容についてはご自身の判断のもと、
慣れないことをして無理をしないようにして
怪我のないように行うよう、くれぐれもご注意下さい。









友達の元気な声が聞けて嬉しい。
どうか今少しでも休息して
また明日1日を乗り越えて欲しいと願う。



  

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