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週末はうどん屋開店
最近、旦那サマが週末にうどん作りにはまっている。

朝、起きるなり、生地を捏ね始める。
一旦寝かし、生地を踏み、また寝かす。
ネットで見た作り方通りにいかないことにブツブツ言いながら、
お昼には、うどんができあがる。
半日がかりの大仕事。

お互い讃岐うどんが好きで、福岡にいたころは
うどんを食べるためだけに、
深夜バス往復で香川に行っていたぐらいなので、
本場の味は知っている。

ゆえに旦那サマ、納得のうどんにはまだまだ程遠いようだ。

普段台所には一切立たない旦那サマに
なんとか料理に興味を持ってもらいたかった私としては、
お昼御飯を用意してくれるだけで、ちょっとうれしい。

しかも回数を重ねるたびに、毎回前回よりおいしくなってきているので、
しばし、讃岐を目指してうどんを作りを続けてくれること期待しよう。


旦那サマ作 うどん始めました↓
うどん始めました




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癒しの猫ショット in田代島
GW中の出来事ですが、
誕生日の記事に写真を載せたので、ついでに田代島での猫ショットをご紹介。

ちなみに、田代島は石釜港からフェリーで行きます。

田代島フェリー

黒 後姿

二匹のびのび

後姿

あっぷ

なかよし

予想以上にみんなノラ野良してました。

そしてこんな建物も。

ねこ家1

ねこ家2

昔は苦手だったのに、いつのまにか猫好きになった私。

福岡で住んでた家の前を、赤いスカーフ(ときどき水色の水玉)巻いて
どうどうと散歩していたおしゃれ猫。

猫って不思議なところがかわいいのぉ。




また来たゴーヤの日
誕生日の今日。
37回目の誕生日は、アラフォーと言われることを
割とすんなり受け入れられている自分がいた。

竹内まりやの「人生の扉」が朝からBGMで流れている。
なんとなく今日のテーマソング。

-20代-
訳がわからず目の前のことを必死にこなすことだけに生きていた。

29歳。自分の人生(将来)について考えるようになった。

-30代-
少しだけ、周りの人に感謝することができるようになった。

32歳。結婚し、夫婦二人だけど家族という宝ものができた。

37歳になった今日、40代を迎える準備期間はあと3年。

今の私になにができるか、これからの私に何ができるか。

37年間ため込んできた宝物。家族、友達、思い出、好きな物の数々、etc

それを大切にしながら、また少しづつ幸せが増えていくことに期待。

この年になって、大きく変わったことがひとつ。

今の時間をしっかりと実感して生きている感じがする。

今までは、気づいたら勝手に開いていた年齢の扉。

これからは自分で開けることができるのかもしれない。


SANY4203.jpg
(田代島での猫ショット。寝姿が私に似てると旦那が言う。。。)




  

photo by hemitonium.
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