災い転じて福となす
明日は、10年目の入籍記念日。
お祝いにフィンランド旅行を計画していた。
雑貨屋やカフェを巡り、
カモメ食堂気分に浸る旅を想い描いていた。
ホテルも飛行機もスケジュールも
ほぼ調べ尽くし、あとは予約だー。
の、はずだった。

…が、母が倒れ緊急で九州に帰省。
旅行予約は、一旦保留。
札幌に戻りまだ間に合うギリギリまで、
予約しようか迷っていたが、
そんな時、7月に母の手術が決まった。

脳梗塞で倒れたが、
根本原因は甲状腺の良性腫瘍で、
プランマー病と言う病気。
手術が必要だった。
その手術日が思いのほか早く決まった。

ふと、自分も前から気になっていた
甲状腺の検査を済ませて、
せっかく旅行へ行くなら、
すっきりした気分で行こうと思った。

結果はすっきりしなかった。
フィンランド旅行は断念。
長生きしていつの日か必ず行ってやる。

しかし、悪いことばかりではない。
自分が窮地に立つと、
いかに周りの人たちに
支えられているかを実感する。

母の手術は弟に任せ、
私は自分のことに専念させてもらうことにした。
私が手伝うべきことではないかと、
なかなか決断できなかったが、
弟に打ち明けてみて、
母のことが自分のキャパを越えていた
ことに気づいた。

自分のことだけで、手一杯だ。
快く賛成してくれた弟家族には感謝。
弟達に甘えた分、私は自分のことを
ちゃんと頑張らなければ。

それと。
ずいぶん前から私が旦那に話したかったが、
なかなかタイミングが難しかったこと。
思いがけなく、旦那から切り出された。

エンディングノートを二人で話し合って
おこうと言うこと。

私達には子供がいない。
自分達のことだけ決めればいいが、
それは、どちらかが必ず一人残されることになる。

ネタ振りは前からちょこちょこしていたが、
旦那がその気がないと、
縁起が悪いと怒ったり、
まだ大丈夫だろ~と流されたりするのは
わかっていたので、言わないでいた。

突然、旦那が言った。

らら。に、何かあったら
本当に本当に困るけど、
いつ、どちらが、どうなるかは
わからないから、
話し合っておいたがいいよね。

と。
少し涙声を堪えながら話す旦那を見て、
やっぱり私が選んだ人だけあるなぁと惚れ直した。
ちゃんと最後には冷静に判断できるし、
頼りになるし、私にベタ惚れだ。

と言う訳で。
私の手術が決まるまでに、
色々なことを話し合う。
こんな大切な話をちゃんとできるのも、
ある意味甲状腺のことがあったから。

母が倒れ、元気に快復し、
甲状腺の手術を受けると決まったから、
私はさっさと自分の病気を見つけて、
対処できるのである。

だから、私は元気になって、
さらに絆を深めた仲良し夫婦を
続けるのである。

災い転じて福となす。

これまでの10年間の幸せに感謝と
これからの10年間の幸せに願いを。


本当は書くネタは、
出来上がった姪っ子ちゃんの
ポシェットのことだったのに、
すっかり長くなったので、
それはまた次回にでも。



セカンドオピニオン続き
早速大学病院からの連絡。
主治医には紹介状だけを先に頼んだつもりが、
紹介状と一緒に紙ベースの資料が
入っていたらしく、
画像データなどはありませんかとの
大学病院からの質問。

検査データは後で構わないと
私が病院に言ったのであると思うが、
まだ連絡はないので、
どうなっているか確認して
大学病院に折り返し連絡することに。

病院に確認すると。
紹介状と一緒に渡しましたよとの返事。


いや、紙ベースじゃなく
画像データをCDROMなどでありませんか?
と大学病院に聞かれているんですが…。

(看護師さん↓)

なんのデータが必要なんですかっ。
必要なデータがわからなければ、
こちらも準備のしようがないので、
大学病院さんに聞いてくださいっ。


…と言う感じで、
小さい「っ」の雰囲気から
伝わる感じはイライラ。
最初から、手間がかかるのよね~的な
雰囲気はあったが、
やはりイラつかれてる私。

確かに医師も看護師も毎日あれだけの
患者さんを次から次に診て
大変だなあと思ってはいたので、
お忙しいところお手数かけます…と
低姿勢ではいたのだけれどね。

エコーとCTを撮ったので、
何も言わなくても、
そのデータを渡してもらえると、
簡単に考えていた…のが間違いか。
私のセカンドオピニオンの認識が甘かった。

ちゃんと確認しとけば良かったなぁ。
まさかこんなところでごたつくとは。

大学病院の方は、なんとなく察したらしく、
今の資料で医師が判断できるか確認しますが、
画像データが必要になれば、
再度担当医にお願いして下さい。
と、一旦セカンドオピニオンは保留。

病院は変えるつもりもないし、
ただ意見を他で聞きたいだけなんだが、
この調子で、面倒な患者扱いで、
手術がお願いできるのか、
ここに来て不安になってきた。

色々考えても、どうなるかわからないし。

よし。
まずは、ちゃんと大学病院の
セカンドオピニオンが
受けられるように
今の病院とコミュニケーションを
取ってみるとしよう。

それでもやっぱり意思疎通が
うまくいかない時は、
また病院探して、転院も考えるかな。


あなたは、手術です。

はい、お願いします。

って患者さんばかりなのかなぁ。

自分のこと。
納得して治療したいのは、
今の医療状況にはやっかいものでも、
やっぱり私はそうしたいので、
自分でなんとかしなきゃね~。




つぼ押しでやる気スイッチ
親友から足のつぼ押しがいいぞ、
と教えてもらい、早速数日やってみた。

確かに身体はポカポカするし、
心なしかやる気スイッチが入る感じ。
寝る前にすると、寝付きもいいような…

しかし、自分の手でぐいぐいするのは
毎回は疲れる。
すっかり忘れていたが、
我が家の便利グッズ発見。



ツボ押し棒はいつからか我が家にあった。
手でぐいぐいつぼ押しする時はこっち。
それ以外は暇を見つけて、
ただ乗るだけのツボ押しシート。

ずいぶん前に旦那が買って、
時々使っていたが、
最近見なくなっていたのを出して来た。
これは楽ちん。
それに、自分の体重が重しなので
痛いこと痛いこと。
悔しいことに、これ幸い。

今日は旦那の休みで、
一緒にボーリングに行く日。
出かける前にシートを踏んでつぼ押し。

んで、ボーリング場へ。
気温が高かったのもあるが、
いつもは4ゲームぐらいから出る汗が、
1ゲーム後から出てきた。

しかも、やる気スイッチ入ってて、
久しぶりのハイスコアの連続。
アベレージは初の155越え。
やほーっ。

しかも、ストライクばんばん出してる
隣のおじいちゃんが話しかけてきて、
「フォームが綺麗で上手いね」と
お褒めの言葉。

いえいえ、それほどでも…うふふ。
わたくし、褒められて伸びるタイプ。
ぐふっ。

ここ最近のスランプは、
甲状腺が原因かと思ったが、
やはり単なる実力と気分だったのか。
やる気になれば、ハイスコアも出るもんだ。

コメントを頂き、再認識したが、
自分ではポジティブなつもりが、
やっぱりネガティブだったと反省。

子供の頃から、最悪の結果を想像して、
対策を考えるのは私の性分。
それは、準備をすることで、
安心につながるが、
ネガティブには違いない。

実際親友には、万が一私に何かあれば、
友達関係への連絡を頼んでるし。
頼まれた親友もたまったもんではない。
弱気な私を説教せずに、
笑い話のようにいいよと、
言ってくれた親友に感謝。

で、話は変わり。
病気に立ち向かうには
ネガティブを一掃し、
絶対元気になってやると言う気力が
大切だと何かに書いてあった。

どうやら、心の準備と称し、
元気になると言う気持ちを後回しに
していたようだ。

つぼ押しして、思考にも効いたのか、
はたまたボーリングで褒められて
浮かれているおかげか、
病気を治してやるぞーっと言う気分が
盛り返してきた。

もともと甲状腺の乳頭がんは
治療しやすい病だ。
わかっていたが、ついつい…ね。

主治医に紹介状をお願いして5日、
出来上がった紹介状を受け取り、
今日セカンドオピニオンの病院に
発送済み。
来週には病院から返事がくるだろうから、
セカンドオピニオンを受けて、
右側の甲状腺を残すか切るかを
判断したら、主治医に手術の返事をする。

今はしばしセカンドオピニオンの
質問事項を確認中。

つぼ押しして、
身体の代謝を上げて、
免疫力あげて、
気力もあげて、
ボーリングスコアもあげて、
病気と闘う準備を進めるとしよう。


がま口とポシェット
しばらくの蝦夷梅雨が遠い昔のように
連日のお日様日和。
北海道の夏が来たーって感じ。

さて。
ビーズ編みのがま口、2こ目。
こんな感じで進み中。





作品はいつものこちらから。



ビーズ単体でみたら、
もう少しピンクの色がはっきりとしてるが、
糸に通すと、くすんだピンクに見えて、
糸の色と同化してしまい、
組み合わせに失敗したかなぁと
悩みながら編んでいる。

しかしながら、色が馴染んでいることで、
カメオっぽい雰囲気で、
見方によっては上品でいっか、
と自分を勇気づける。

ただ単に編み直したり糸を変えるのが、
面倒だとも言える。

そして並行して、
姪っ子のポシェットを作成。

こちらの本から。



子供用のバッグや帽子などの
かわいい作品が多い。
親子でお揃いなどもあり。

私も自分用に編みたいバッグがある。
また次の機会にでも編むことにしよ。

エコアンダリヤつながりで
この本もオススメ。



こちらは、デザイン性のある
大人向きなバッグやポーチがかわいい。
シンプルなクラッチバッグや
配色のポーチなど、編んでみたい。

さてさて。
編みたいものは次から次へと出てくるが、
気分のためか、
存在を知った甲状腺のためか、
4月の疲れ以来の身体がだるくて、
昼寝してばかり。
なかな編み物が進まない。

最近のボウリングのアベレージが
悪いのも、きっと甲状腺が原因か…。
…なんて、ボウリングするぐらい
元気あるってことは、実力かよ~っ。

と言う風に。
自分に都合よく甲状腺を理由にして、
ほどよくグウタラしている日々である。


甲状腺細胞診の結果
3週間の時間を経て、
細胞診の結果を聞いた。

結果は、左側二つの細胞診から、
一つは、判定Ⅴの明らかな乳頭がん。
もう一つは、現段階で正確に判別できず、
判定Ⅲだけれども、
おそらく乳頭がんだろうとの診断。

ちなみにこの判定のランクは、
がん細胞か、がん細胞ではないかの
良性、悪性かその疑い度合いを表すらしく、
初期とか末期とかの
進行度合いを示してはいない。

よって左側の甲状腺は手術で切除が必要。
右側は、細胞診をしていないが、
かすかに変化しそうな細胞があり、
今の段階ではまだ判断できないため、
切除せず、残して経過観察することが可能。
もしくは、将来のリスクを考えて、
左右の甲状腺を今回取ることも、可能。

この右側を残すか、切るかの判断は、
自分で決めて欲しいとのこと。

さて。
まず、最初に思ったことは、
やっぱりかぁ~と言う残念さ。

細胞診から結果を聞くまで
時間が経っていたこともあり、
色々なパターンは、
すでに脳内シミュレーション済みで、
散々動揺しまくった後だったので、
実際に聞いた時は、
慌てたり動揺したりしなかった。

ただどこかで、私の予想を
いい意味で裏切って欲しいと
思っていたのも事実。

さてさて。
事前に色々な方の甲状腺がん治療を
拝見していた中で、
私が決めていたことは、
もし、甲状腺を残してもいいと言われ、
グレーな判断が必要になったら、
セカンドオピニオンをお願いすると言うこと。

手術実績や家からの通いやすさなど、
もし手術になったら、
今の病院でお願いしようと決めていた。

しかし、手術内容については、
案の定、判断は私に委ねられたので、
「私は病状についての知識もなく、
残した時のリスクの度合いなど、
判断材料がないので、
セカンドオピニオンを受けて
第三者の意見を参考にしたいんですが~」と
医師に伝えた。

病院は一応私でもチェックしていたが、
医師にどこがいいか聞いてみたら、
私がチェックしていた大学病院の
名前が上がったので、
そこでお願いしますと言った。

資料の準備に時間がかかるので、
出来次第連絡しますので、
大学病院には自分で連絡して下さいとのこと。

あ~っ、がんだった~と
実感があるような、ないような気持ちだったが、
まずは急いでセカンドオピニオンの
段取りをして、残すか切るかの判断をし、
できるだけ早く手術を受けられるように
しなきゃ、
と頭がパタパタと高速回転。

おかげで、旦那には、
冷静に結果とこれからのことを話した。
まさかと思っていたらしく、
少し動揺したが、そこは似た者夫婦。
すぐに、乳頭がんのこと、
手術のこと、病院のことを
じゃんじゃん調べ始め、
これからするべきことをお互い確認しあった。

私が落ち込んでおらず、
いつもとかわらない笑笑モードなので、
旦那も一人で落ち込む訳にもいかず、
普通にしているが、
内心はやはり動揺しているようだ。

乳頭がんは、割と予後がよいがんだと
言われるが、がんと言われたら
そりゃ不安なる。
手術だって不安だ。

ただ、脳内シミュレーションの最中、
甲状腺がんや、手術の後遺症など、
思わぬ結果になることを想定して、
決心した2つ目のこと。

それは、
嫌いな病院に入院しなければならなくとも、
嫌いな注射を山ほど打たれようとも、
手術で万が一声が出なくなろうとも、
首に傷が残ろうとも、
生きられる方法があるならば、
生きられるだけ生きようと言うこと。

生きることへの執着心。

自分で予想していたよりも、
はるかに生きたい気持ちが、
自分にはあるんだと気づいた。

だから、がんばる。

手術入院は1週間。
決定して、色々なことが動き始めたら、
それはそれで準備しておくべきことが
わんさとある。

それにしても。
心のどこかで覚悟してたんだなぁと
我ながら思ったのが、
先週から今朝まで、
ものすごい集中力で、
押し入れ、物置、キッチンを片付けた。

キッチンはもう少し改善したいが、
とりあえず…と残していたものは
ほとんど処分した。

結婚10年の記念の年。
乳頭がんを手術し、
がんを取りのぞけたなら、
私の人生、きっと次の新たな10年が
スタートする気がしている。

笑笑バリヤはすでに効かなかったけど、
笑笑モードで、乗り切ると決めたのである。

話が重いので、昨冬羊蹄山から見た
青空で癒。



ちなみに、私は甲状腺の細胞診を
してから調べまくり、
体験談などが参考になったので、
私の体験も誰かの参考になればと、
あえて甲状腺乳頭がんという
カテゴリーを作りました。

いつもは日常生活の話とまぜていますが、
乳頭がんについては、
この話題だけでまとめていく予定です。

いつも余計な話が多いからなぁ~。

そうだ。
明日はギリシャ戦。
応援がんばるぞー!
…って、また脱線して終わるのであった。

ビーズ編みのがま口 完成
雨の日続きでぼんやりする毎日。
キッチンをすっきり片付けたいと
あれこれ考えるばかりで
なかなか実行に移せず。

なぜなら片付けのアドバイザーさんが
以前テレビで言っていたように、
キッチンをすっきりさせようと思うと、
まずは、物置や押入れを片付け、
空いたスペースに使用頻度の低いものを
入れることが必要なんだと
結局、そこに行き着いた。

それなら押入れを見直さなくては。
まずは押入れやキッチンのものを
一通りチェックして、処分か、
必要かを見極めるべくのらりくらりと
選別中。少しずつ処分しているが、
これがさくっと進まない。
なんとか今月中にがんばろう。

さて。
片付けに集中できない理由のひとつは
編み物。
ついつい、かぎ針を手にとってしまう、
我慢弱い私。

順調に編み進み、型が見えてきた。



本の説明を見ながら、内袋をつける。



出来上がったらひっくり返して。



後はがま口をテグスで縫い付ける。
本には写真付きで詳しく説明があるので
わかりやすかった。

ただし、がま口を縫い付けるのが
初めてで、なかなか綺麗にできない。
編み物教室の先生から、
がま口と生地をしつけで数箇所とめて
みてはどうかとアドバイス。

なるほど、片側の両端と中心をとめて
おくだけで、安定して縫い付けられた。
そして、完成。



開くと、こんな感じで。



できた。できた。

気分を良くして、次のがま口に
取り掛かる。今度はピンク系で。
ビーズの模様も少し違うパターン。



あー、楽しい。

…って、これがいけない。
押入れとキッチン…
かぎ針を置かなくてはなるまい。

片付けたい。
けど、編みたい。
うぅっ、ジレンマ。


ビーズ編みのがま口 編み始め
先日、久しぶりの札幌ドーム観戦。
大谷対マエケンだったので、
席を奮発して3塁側SS内野席に。

いやー。見応えあって楽しかった。







スマホのカメラなんで写真は遠いけど、
席からは結構よく見えた。
生ビール飲みながら、楽しいひと時であった。

さて。
ビーズ編みに取り掛かった。
しばらく編み図を見ながら編み進める。

ビーズは裏目に出るので、
ひっくり返して確認。



間違えている…。
あきらかにビーズの位置がずれて、
くずれたハート型のよう。

しかたあるまい。
ほどいて、やり直し。



初めてすることには失敗はつきもの。
ビーズの位置を確認しながら再スタート。



これが一応正解。
それでも、やや変形してみえるような…。
始めに入れたビーズを送りながら、
糸をだすので、もつれないように必死。
なんかいい方法を見つけなくては。

細々した作業。それもまた楽し。
今日も笑笑バリアばっちりだ。


ビーズ編みのがま口準備
昼間は32度だった札幌。
けれど、部屋の中は24度くらいで、
窓を開けていれば、
涼しい風が入ってくる。
ちなみに部屋の湿度は50%。
さわやか。

しかしながら、家事で動き回り、
陽が部屋に差し込む時間になると、
やはり少しは暑い。
今年初の半袖。
そして、まだ使わなかったが、
扇風機を出した。
明日も暑い一日らしい。

さてさて。
モヘヤのセーターが編み終わり、
ビーズ編みのがま口を編むが、
教室まで時間があったので、
姪っ子にキャミワンピを編んでみた。





ボタンも付けて。



3歳児の100センチサイズ。
かぎ針の透かし模様が引っ掛かり
安くはないだろうか、
色やデザインは気に入るだろうか、
サイズは大丈夫だろうかと、
渡すまでドキドキする。

アンパンマンの本と一緒に送る予定。
そういえば、サイズを確認した際、
胸囲を聞いたら、60センチで大丈夫。
ただし、お腹の方が出てます。
との義妹の返事。

うーっ、ますますかわいい。
いつもの、おばバカぶり。

姪っ子のキャミも編んだことだし、
ビーズ編みのがま口の準備。





まずは、糸にビーズを通すことから。
ビーズは2280個ぐらいだったか…。
地道な作業。
意外に嫌いじゃない。
コツコツ通すのだ。

そして。
明日は久しぶりに札幌ドーム観戦。
大谷対まえけん。
楽しみだー。





  

photo by hemitonium.
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