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アミモノの世界
編物の教室に行き始めて2年。
習ってみると、自分の興味が広がれば、
編物にも色々な世界があるもんだと実感。

以前編み方をネットで検索しているうちに
海外の編み方が、簡単で綺麗な
仕上がりになることを知り、
海外の編物に興味が湧いた。

そこから、海外の作家さんの作品などが
気になり始めたが、英語の理解力、
編物の技術力で、まだまだ先のことと
ただの憧れになっていた。

けれど、内容だけは知りたかったので、
本を書い、いつか海外の作品を
編む時に参考にしようと、眺めていた。
この本 ↓



海外の作家さんの紹介や、ラベリーと
言うサイトについて書いてある。

そして最近、教室で海外の作り目に
ついての話題が出て、調べる機会があった。
調べていくうちに、やはりいよいよ
ラベリーを見るべきじゃないか…と
思うようになった。

そうすると、海外の編み方の本が気になり、
最近始めた電子書籍で安く購入できたので、
買ってしまった。



パラパラと見た感じ、思ってた以上に
字が多いことに尻込み。

この本をどうやって活用するか。
まずはラベリーも始めなくちゃ。

さてさて。
外を歩けば、桜吹雪が舞い散り、
リンゴの花は満開、下を見れば、
ツツジやチューリップ、芝桜と
一気に色鮮やかな風景になった。

そして、咲き始めたのがライラック。
毎年川下公園のライラックは
楽しみにしているが、
満開はもう少し先のようだ。

まずは近所のライラックを楽しもう。
可憐で華やかな花である。




  
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